【恐怖体験】A山の天辺を平らに切って乗っけたような校舎に通っていた 眺めはいいが登校に一苦労
【恐怖体験】昔、3家族で二泊三日のキャンプに行った 仮設の簡易トイレしかない、素朴で質素なキャンプ場
【切ない体験】あるマムシ取りの名人?曰く、テクニックがあるらしい 
【恐怖体験】俺たちは、獣道をよく使ったが、たどっていたのは、道そのものではなく道が抱える必然性だったように思える。
【佐渡の不思議体験】普段しらふの時は滅多に笑わないのに親父。いま考えればこの辺りからおかしかった気が。
【恐怖体験】ハゲの木
【不思議体験】人を沢山焼いているとな、変な物が見える時がある。
【不思議体験】学生時代、他校の者と一緒にキャンプした時テントから出ようとすると、自分の山靴がなぜか二足ある
【不思議体験】山の斜面で谷を挟み反対側の山には過疎が進み誰も住んでない部落が見える山の中に住んでた
【恐怖体験】大型のバッテリーを背負い ゴム長を履いて魚を魚を取ろうとした奴がいた「感電」させて浮き上がらせる方法
【不思議体験】酒盛りをする幽霊
【切ない体験】土砂崩れや風化により、今では誰も歩かなくなった道に10人以上のパーティを 視界の端に捉えた。
【不思議体験】高校の部活で、キャンプしていた時真夜中に場違いな、しかし美しいメロディーがキャンプ地に響き渡った
【恐怖体験】嫌な感じがする、いかにも死体だけ捨てに来るような場所だ引き返したい
【恐怖体験】裏山を散策していた彼の行く手に、小さな子供の後ろ姿が現れた。
【不思議体験】道を一人歩いていて、葬儀の列と行き会うことがあれば、決して仏の名前 を確認してはいけないのだと言われている。
【恐怖体験】視界の隅に白い物が見えたと思った途端、柔らかい物に飛び掛かられた。
【高知県の不思議体験】昔、山に『山じじい』(山爺)という妖怪がいた。そういう記録がたくさん残っている。
【恐怖体験】夕方、かくれんぼうをして遊んでいると、かくれ座頭というじいさんが出てきて、『かくれ里』という、誰にも入れない世界に連れていくという。
【都市伝説】伝説小夜の中山夜泣き石
【恐怖体験】わたしが学生の頃、盆地で田舎だったから自分達の恰好の遊び場と言えば 車に乗って山道をあてもなくドライブすることだった。
【恐怖体験】彼は今でも一人で、その山に山菜狩りに出かけている。 しかし、絶対に必要以上の量は採らないのだという。
【不思議体験】峠の開けた場所で、不思議な物を見かけた。 白くて長い、ヒラヒラとしたリボンが二本。 風もないのに、彼女の頭の上をゆったり漂っている。
【不思議体験】彼の故郷の山には、ツクシオニなる物の怪が出たという。
【切ない体験】瀬戸内の小島で傍らで痩せた犬が一匹、尻尾を振っている
【恐怖体験】顔馴染みのタクシー運転手に「山越えのルートを避けていいですか?」

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